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『反応点治療』とは…

 

恩師であり創始者である河村廣定博士の考案した治療法です。

   

具体的には…

経験ありませんか?  

 

✔ なんだか胃の調子が悪い⇒背中の痛みもある

✔ 喉の不調⇒肩こり

 

 

このように、内臓の不調はその周辺にある筋肉を反射的に硬くし、痛みの原因となります。

反射的なので、誰でも自分の意思に関係なく起こります。

 

つらさの本当の原因は内臓なのですね。

 

喉元過ぎれば熱さを忘れる…

という言葉があります。

 

内臓の感覚というのは鈍感にできています。

 

普段内臓の状態は頭には入ってこないようになっているのです。

 

頭には入ってきませんが、内臓の不調は皮膚の表面に現れています。

なぜならば内臓と皮膚とは神経でつながっていて、皮膚表面には内臓の状態を表すポイントがあるからです。

 

我々鍼灸師はその皮膚表面を触診し、感じ取られる反応点を治療します。

皮膚表面の反応点を治療することにより、身体の内側の状態を整えます。

 

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はり灸師が教える ツボ刺激による自己ケア

皮膚から検索・疾患別アプローチ

 

 

反応点治療バイブル

『反応点治療』経絡もツボも使わない新しい鍼灸治療


 

◎ 休院日 不定休

 

◎ 診察時間 朝9時〜夕方6時

  上記以外の時間も治療を行っております

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◎ 北六甲台内は往診料無料で行っております。

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